もーりくんフェスティバル

もーりくんフェスティバル

  • 7/12(日)…今年の森町は違う? 毎年イベント参加の依頼を頂き非常に有難く思うのだが…何故か雨・風に祟られ中止さえあったのに!今年はどうだい!カラッと逆に暑い晴天ではないか!(・・;)朝から熱いのだ 「森町と砂原町合併10周年記念事業・森商店会主催 も~り-くんFestival」やたら長いタイトルだが自治体・商工会議所も参加し行われるイベント…ここに「MIEV&りっきー」登場!
    今回はStage電力供給そしてイベントMC
    の依頼で地元出身のNHKアナ・菊地サンとの絡みで実行する事となりました!最近は経験値upも含め進行役と言う「3配り」の必要な役も積極的にやっています!全行程を進める訳ですから 意外にしゃべりはふざけていますが中身は真剣その物なんですよ(笑)

音響へ給電…車両も一番目立つ所へ配置

  • 森町さんとは当社イベントに参加 して頂きそのお礼に森町イベントにお礼参加した事からご縁が続いています!今回も音響へ給電…車両も一番目立つ所へ配置と 心遣いをしてくれます!特に役場・商店会・青年会議所と様々な分野に紹介頂き 電気自動車PRさせて頂いてます! 今回のそもそもの目的は「合併記念」 でけでは無く「北海道新幹線開業」に

向け地元アピールと言ったところですが 全てが自分の町だけで行わず周辺の「町」と連携して盛り上げようと言うとても前向きなイベントなのです! 左写真の真ん中の子は「商店会マスコットキャラ・も~りーくん」 この子は喋りはしないものの 意外に動きが良い為地元のゆるきゃらよりも人気があるとか…カエルの進化系だとか…小さな町の商店街にゆるきゃらってそれ程いないはず…何か 「町」の意気込みを感じます!「街」同士で連携し「待ち」の姿勢では決してない事…何事も連携は大事ね! その連携で周辺9町から地元3体+ 11体=14体…これだけ集まるのも そんなに多くないはず…企画側の 熱意の表れ…りっきーもイベント参加を本格的に行って5年が過ぎた… やっと「三菱」→「EV」→「りっきー」が定着しつつある…今頃?って 思うかもしれないけれど…その道は果てなく長い道のり…全国でも初の事をやっている

  • 訳だから…そう簡単には何事も認められない訳で…でも いつかは!市民権を得られるツールとして「電気自動車」が世の中の当たり前になる為に…日々頑張ってる そうこの「まんべくん」の様に? まぁ口は災いの元にならぬ様(笑)

各町の逸品の即売など

10町参加で行われるイベントだけに 当然 地元の物だけではなく(森町は水産加工組合・他地元出店・この後行われるJCイベントでテレビとタレント絡みで出来た「食のご当地メニュー」のお披露目をしたり)各町の逸品の即売などを行いPRに 取組んでいました! ご当地新メニュー即売コーナーは 列をなしてみなさん買い求めていました!実はこの日1番の暑さで28℃ を記録!りっきーも汗だく・ツユだく・ドナルドダック(笑)とにかく MCはイベントで食べる楽しみは殆ど無く水分補給のみ…アッ!でもネ ブース紹介で初めて食べた鮑焼き…

めっちゃおいしかった

木古内町産 あわび丸ごと食べたのは初めてで… 鮮度良しの物は柔らかく めっちゃ おいしかったなぁ!(^^)!その他… 木古内町(木古内牛コロッケ・旨し) 江差町(特製醤油)長万部町 今金町 鹿部町 奥尻町 北斗市が ブースを設けて販売やPR活動を… 勿論りっきーはしっかりとそのPR活動をMCとしてサポートしました 普段はパワーボックスのコメントが 毎回ホームページ上でupする度に紹介して来ましたが 毎回イベントで使用して来た「kitty MIEV」ですが森町はりっきーの拠点函館からは 約40㌔程離れていて 万が一の事を考え現地まで運んでいましたが (途中に給電スポットも無かった) 音響機材に給電するには満充電から25~30㌫の消費で済む事から 函館-森間往復でも電池は持つと判断が出来る為 雨天や寒さでA/C使用の無い時は自走で行く事にします!

ゆるキャラとの記念撮影


  • やはり もっと現実的な事をより多くの方々に知ってもらうにはその 実力を実証して見せる そして魅せる事が必要なのだと思いました… 電気自動車は走らない・走れない そうではない!それを伝える事で 都市で乗る 都市で使う と言う 概念めいたものを払拭したいのです 興味を持って頂いているのであれば それは可能な限り実行しようと 思った りっきーなのです! この子は「北海道新幹線」新駅の出来る「北斗市」のゆるきゃら? ずーしーほっきー!この日行われたゆるきゃら競争で見事?(当たり前) 1位になり 一緒にワンショット!

多くの皆様に楽しんでもらう事!

  • イベントは多くの皆様に楽しんでもらう事!根幹に良い企画と熱意を持ち 町の事や特産品 活動の内容などを知ってもらう事 またそこに係る人や物を知り理解してもらう事 そしてどんな目的で行なうのかを 伝え 納得してもらう事が 成功と言う答えに結びつくと思います!

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