海辺で過ごす1日

  • 函館ベイエリアの風景・・・

    入江の様な…
    こんな雰囲気のいい佇まい…
    ここ 函館には数えたらきりが無いほどあるのです…
    自然環境が良ければ 人はそれを求めてやってくる…安堵 癒し 楽しさ…
    それを守る一助に電気自動車がある それを伝える為に りっきー…動く

  • イベント 海辺で過ごす1日

    • 7月20日「海の日」…
      函館西部地区 連日
      国内外の観光客や地元の方達が訪れる「観光スポット」の一つ
      函館赤レンガ倉庫群…その一角を有する「函館金森商船 株式会社」 互いの考えの一致を見た事で 同社のイベント「海辺で過ごす1日」で 節電・クリアエネルギーの振興・PR に一役買う事になりました!
    • 8時間 LIVE用機材に電源供給させて頂きました!

      • 勿論!お仕事はいつものように MIEVと共に「働けるクルマ」を 実際に「移動電源」「給電」「電気自動車」を知って頂く事を目的に… ただ展示して置くだけでは 伝わる事が非常に少なく 時には浮いた 存在にもなりがちになるので… そんなことで せっかくだから 出てって損の無いデモンストレーションをしようと言う事で 今回もまた
        ステージLIVEがあるのならと言う事で

      「AM10:00~PM18:00」 までLIVE用機材に電源供給させて 頂いたと言う訳でございまして 後にPA担当さんが驚かれる事になるのですが…「MIEVの実力は高い」 今回はLIVE用機材の電源供給で このミキサーに電力をあげる役目! そして他の機材に電力を供給します

    • MiEVパワーボックスとは?

      • MeEVパワーボックスの活用方法 MiEVパワーボックスとは?
      • パワーボックスは、MiEV、ミニキャブMiEVの急速充電コネクターに接続し、大容量の駆動用バッテリーに蓄えられた電力の一部をAC100Vで最大1500Wまで取り出すことが可能です外出先や非常時における、各種家電製品等への電力供給を行うことを主とし、1500Wで連続使用した場合、約5~6時間使用することができ、セーブすると一般家庭の約1.5~2日分の電力消費量をまかなうことが可能です
    • スピーカー8台+ミキサー

      つぎはこれ!
      音を届ける為の「Speaker System」 この日は 全部で8台 ミキサーの 能力いかんで スピーカーからの音量 音質の出方が違うのです! 従って 正しく電力が伝わり送られなければ 都合の悪い状況が生じ 音切れや音落ちが発生しまずい事に

    • 精密機器に電力供給が可能!

      ところが
      「MiEV power BOX」…これ 良くできた物なのでして 市販の 他の電源供給装置と比較しても 電力発生波形が「正弦波」という 正統派の電力波形の為 かなりの 精密機器に電力供給が可能となった のであります!

    • イベントでは「のぼり」が目印!

      ちょうど 写真のMIEV 右下の 椅子の上にある グレーのBOX
      それが「MiEV power BOX」です!
      小型でありますが なんも なんもしっかり働くんです! 最近イベント会場でりっきーの居るところでは この のぼりが目印! 気軽に声を掛けて下さいね!

    • 時間一杯まで盛り上がるステージ

      当日はLive Stage9組 マジックショー1組 時間一杯まで盛り上がる ステージ展開でありました!「役得」 こういった時には意外と一番いい所で見る事が出来る事!MCの無い時はそう言う楽しい事もあるのです! またLIVEアーチストや出店者さんも含め 新たな出会いの場所となります

    • フリーマーケットも賑わう

      2度に渡って同時に行われたフリーマーケット!子供の部・大人の部と行われ ここは観光スポットでもあり外国人観光客も来るため かなりの賑わいとなっていました! 成果はどうかは分かりませんが そこそこは 売れていたようには見えていましたが…

    • リスナーさんと記念撮影

      ただ この日は 何て日なんだ!って言う
      くらいバカ暑い日でして我々も 物売りも 演者さんも 大変であった事は間違いありません 写真の彼ら「YOSHIMURA4」という
      大人と中学生ユニットですが 28℃を超える暑さにも負けない 熱いステージを繰り広げていました

      • 今回も余裕でやり遂げました 凄いです!この経済性

        終って見れば MIEVくん 大活躍 電力がそれ程減っていないんです!
        過去何度もイベントでのLIVEも 数多く経験を積んできましたが…
        音響性能いかんでは全体の25㌫も使用せずに終えるのが定石の様で
        今回は現地着まで10㌔ちょっと走行し「1セグメント」の消費… これを見た音響担当者…とっても驚きまして 事実上「4セグメント」 走行距離にして約30㌔~36㌔分の 電力量しか使わないのです
        電気代にすれば僅か¥115位ですか… 発電機なんぞ借りてやるなんたら… 分かって頂けますかこの「経済性」!

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